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業務案内

ハウスプラスでは、国土交通大臣指定性能評価機関として「超高層建物等の構造方法に関する性能評価業務」を実施しております。

業務区域

日本全域

超高層建築物等の構造方法に関する性能評価業務

性能分野 省令第59条の区分 性能評価項目
構造安全性能 第2の2号 超高層建築物
(建築基準法第20条第1項第一号の認定に係る性能評価)
超高層建築物以外の時刻歴応答解析を用いた建築物
(建築基準法第20条第1項第二号ロ、第三号ロ、ロの第四号認定(同条第3項第二号に掲げる場合を含む)に係る性能評価)
第21の2号

第21の6号
工作物
(建築基準法施行令第139条第1項第三号及び第四号ロ (これらの規定を令第140条第2項、第141条第2項及び第143条第2項において準用する場合を含む。)並びに令第144条第1項第一号ロ及びハ(2)に係る性能評価)

※「指定性能評価機関」では一般検証法以外について審査を行い、国土交通大臣が行う構造方法の認定に必要な性能評価書を交付します。
※特定天井は、平成25年国土交通省告示第771号第3に定める基準に適合するもの、令第39条第3項の規定に基づく国土交通大臣の認定を受けたもの又は平成12年建設省告示第2009号第6第3項第八号に定める基準に適合するものである場合のみ、性能評価範囲とします。

構造評定委員会

委員長
神田 順 東京大学名誉教授
副委員長
西谷 章 早稲田大学教授
安達 俊夫 日本大学名誉教授
委員
白石 一郎 日本工業大学名誉教授
田村 幸雄 東京工芸大学名誉教授
堀田 久人 東京工業大学准教授
安井 譲 元福井工業大学教授
北嶋 圭二 日本大学教授
高橋 治 東京理科大学教授
清水 敬三 ハウスプラス確認検査株式会社 技術顧問

※原則として毎月第1・第3月曜日に開催しております。

ハウスプラスの特徴

  • 柔軟な委員会日程

    確認申請や工事工程、着工時期等お客様の申請予定に柔軟に対応すべく、申請に応じて委員会日程を調整いたします。

  • 迅速な審査期間

    審査開始から終了まで「概ね1ヶ月」の期間で実施しております。

  • 安心のサポート

    経験豊富な専門委員と事務局が、お客様の申請をサポートさせて頂きます。また、性能評価終了後の大臣認定についても、申請代行を受付けております。詳細は大臣認定申請の手続きページをご覧ください。